社長の想い

豪雪対策本部設置

青森市 積雪178センチで相談殺到。県選出の国会議員、青森県議、青森市議たちは豪雪案件に関して沈黙。歩道がなく車道を歩いている小学生やお年寄りが命を落とさないか心配。学校を休校にしてリモート授業にするべきです。青森の雪対策は、いつも対症療法でその場逃れ。喉元過ぎればなんやらで来ました。もっと雪対策に一年中投資すべきです。マイナスをプラスに転じるエネルギーを模索すべきです。インフラが雪国仕様じゃないんです。すべてが南国仕様です。これ以上青森市民の命を危険にさらさないでください。屋根の雪落としなどの支援が可能になる災害救助法の適用や、豪雪地区での歩道を含めた除雪、スクラム除雪の実施などを検討していきます。県内の雪による人的被害は、午後2時の時点で、2人が死亡し重軽傷が85人となっています。

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