スタッフブログ」カテゴリーアーカイブ

2023.01.01

謹賀新年2023

謹賀新年。

 株式会社リンクモアは、昭和42年(1967年) の設立以来「心の絆をだいじに。」「誠心誠意」をモットーに奉仕を続けて参りました。その間、皆様方から多大のお力添えとご支援をいただき、感謝に堪えません。

 本当に価値ある葬儀とは何か…?リンクモアは、葬式の原点に立ち返り葬送儀礼を見つめ直すことからはじまりました。それは、亡き人と過ごすかけがえのない時間・空間だったり、神仏、自然や地域とのつながりから生まれる心の豊かさだったり。もちろん答えは、ひとつではないでしょう。だからこそ、私たちは遺族にとってのベストソリューションを見つける心強いパートナーでありたい。さあ、新しい葬儀のカタチを探しに出かけませんか?いつも、あなたのそばに―LINKMORE

 株式会社リンクモアは、これからもたゆまずサービス向上に努力を重ねてまいる所存ですので、これを機会にご加入を検討くだされば幸いです。

       
                                      2023年元旦
                      株式会社リンクモア 代表取締役社長 船橋 素幸

2022.11.10

リングリングおさがり会

青森の平安閣本館で
11月10日『リングリングおさがり会』
が開かれました

まだ使える洋服、子ども用品を
必要な人に届けたい
輪がつながるように
必要な人に回っていけばと
リングリングと名付けた
次回は2022年12月15日
平安閣本館(堤町2-4-16)

2022.10.20

最近のお墓事情

本日午後1時より、今回で3回要請がありました「お出かけ終活セミナー」が、大野市民センターで開催されました。受講者は15名。リンクモア葬祭部課長の宮腰工が、精魂込めて資料を作りました。テーマは「最近のお墓事情」。改葬や墓じまいのことまでフォローしており、大変好評でした。ご清聴ありがとうございます💟

2022.10.20

第71回クリーンアップ大作戦

秋。今年最後のこの上なく素敵な笑顔。だいぶ肌寒くなってきましたが、良い天気♪子供たちが松ぼっくりや木の実を拾い、楽しそうな声が響いていました。癒されますね~。雪が降っていなければ来月も行う予定です🍂Autumn, the year’s last, loveliest smile.

2022.10.02

SDGsメリーゴーランド

今回「RingRing(リングリング)お下がり会」から、お声がかかり、リンクモアもSDGs取り組み事例として、環境に優しい棺のエコフィンを出展させていただきました。このような日常の取り組みが大きな輪になっていくことを願って大きなカボチャを2個、ハロウィン用に購入しました

2022.09.27

荒川市民センターで終活セミナーを開催しました。

本日は市民大学さんからのご依頼で荒川市民センターにて『終活セミナー』を開催しました。

講師はリンクモア平安閣
葬祭ディレクター 神 勲講師
『葬儀の流れとマナー』
をテーマに講義をさせていただきました。

リンクモアでは出張セミナー無料を行っております!
皆さんの関心は
No.1 家族葬について
No.2 費用について
No.3 会員制度について
となっております。(当社調べ)
開催の依頼はリンクモア(TEL: 017-735-1407)まで

随時 相談も受付いたします。

2022.09.17

棟方志功記念館に社内研修で行きました。

「模様化の魅力‐大自然・縄文」へ、13名で来館しました。小野次郎館長自身が30分間名作「釈迦十大弟子」「鐘渓頌」「運命頌」の秘話をお話しいただきました。さらに日本映画史に残るドキュメンタリー映画「彫る 棟方志功の世界」鑑賞。ますます棟方志功画伯の奥行き深さを実感できた鑑賞でした。

2022.09.16

終活セミナーを行いました

大野市民センターでの終活セミナーを、9月15日に開催させていただきました。

リンクモアではいざというときに備えるための、終活セミナーを開催しております。
また、事前相談もいつでも受付しておりますのでご連絡お待ちしております。

2022.09.10

「鉄道員」を鑑賞しました

社内で「鉄道員」を鑑賞しました。
葬儀屋の心。ハードからハート。祭壇軸から人間軸です。葬儀社必見、もう一回見ます。
「死」が中心にストーリーが展開されており、主人公が貫く信条と身近な人の死を通して生まれる後悔との葛藤が見て取れました。

浅田次郎の直木賞受賞作を、高倉健主演で映画化した人生ドラマ。鉄道員(ぽっぽや)として気概と誇りを胸に生きてきた男が、定年目前になり自らの人生を振り返る。監督は「あ・うん」の降旗康男。共演に大竹しのぶ、広末涼子。北海道のローカル線、幌舞線の終着駅・幌舞。駅長・佐藤乙松は筋金入りのぽっぽや。職務に忠実なあまり、生後2ヵ月で死んでいった娘や思いがけない病で死んだ妻を見取ることさえできなかった。佐藤は近く廃線になる幌舞線とともに定年を迎えようとしていた……。