社長の想い

エビデンス欠如

この行政のエンディングノートは、終活のポーズですね。出版するのが目的化しており、本質を深掘りしてない、いわゆる知見の欠如。エンディングじゃなくて、エビデンスの欠如です。セルフネグレクト、孤独死、墓じまい…少子高齢化で社会の底辺にその歪みが生じております。表層的な部分を取り上げて記事にするのは記者らしくないです。いつものようにシニア生活文化研究所所長の小谷みどりさんや横須賀市役所の北見万作氏からもコメントを頂いて欲しかったです。もっと背景を検証して問題提起して欲しい事案でした。📰https://www.e-gojokai.com/






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