社長の想い

半藤一利さんを偲ぶ

歴史上、戦争は一部の政府の決定で開戦されます。一般庶民はプロパガンダにのせられて。今朝、NHKで反戦作家の故・半藤一利さんがズバッと私の思いを代弁してくれました。日本の南北に長い地形は、防衛には限界があり、その海岸線に54基の原発が張り付いて、狙われたら終わりだと主張してました。日本は戦争にならないように、常に平和外交で抑止するべきだと。その通りだと思います。狭い視野でみる官僚に任せないで、日本国民がこの国の将来ビジョンを語る時であります。治に居て乱を忘れず。一部の排外主義者の扇動されずに、自分のしっかりした哲学を持つべきです。

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