社長の想い

死の社会化

日本は、急激な少子高齢化により、地域連携弱体化、家意識の崩壊、超核家族化などの外部環境の変化により、社会との関わりが薄れてきました。 「あなたにとって葬儀とは何か」大切な人を亡くした悲しみやつながりの喪失感。葬儀は一人一人思い描くイメージが異なり、終わりのない供養だと思っております。平然と生きているようでも、孤独と感じる人も多くおります。葬儀は終わりではなく、むしろ、スタートだと終活セミナーで呼び掛けております。行政がイニシアチブを握り、死の社会化が求められております。👥https://www.e-gojokai.com/

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