社長の想い

ねぶた祭りアイデンティティ

棟方志功画伯が愛したねぶたのエスプリを大事にしない青森市民にとり、祭りは単なるフェスティバルで見世物です。青森市、商工会議所、観光コンベンション協会の主催者の目線ベクトルが市民不在の観光化に向いてます。少子高齢化が加速して、地元から乖離してきてます。みんなで論じる場を創るべきです。ねぶた祭りは確かに青森市のアイコンになっているのは間違いないことで、アイデンティティーを確認する場が必用です。

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