赤い糸伝説
赤い糸は仏教でいう「因縁」だと思います。 赤い糸は見えないけれどつながっております。 過去から未来へと、縄文から現代へと、 青函は古来からしょっぱい川と呼ばれておりましたが、新幹線という糸で結ばれました。青森市は本州と北海道との結接点として地域や人が赤い糸でたくさんつながってきました。縄文時代は三内丸山は貿易中継拠点として日本列島北から南、果ては中国大陸まで交易した遺物が出てきました。まさに縄文スピリットは此処彼処に湧く湧く土器土器なのであります。今、再生縄文スピリットで地域間ネットワークで互いにスクラムを組んで経済文化交流しようではありませんか。今ここで、明日へのキックオフ

