地域共生共創リンクモア
「どうぞ、こちらへ。安心して、お任せください」という、60年間、平安閣のスタッフが玄関でやってきた仕草そのものです。船橋もとゆき社長自身が、その所作を体現しています。なぜ今、「心の絆」から「ご縁をだいじに」へ?絆は、すでに繋がっているものを大切にする言葉。ご縁は、これから繋がるものも大切にする言葉です。60周年を迎え、会社から地域へ。地域から青森県全体へ。リンクする範囲を、もっと(More)広げていく。最期が安心だから、今日を元気に生きられる。今日が元気だから、最期まで安心して暮らせる。この循環を作るのが「ご縁」であり、それをずっと繋ぎ続けるのが「Link More」の使命です。だから、あのLINKMOREビルのガラスに「心の絆をだいじに」が一番似合うのです。ビルは、街と人を繋ぐハブ(結節点)だから。

